TABICA(たびか):#しゃべるだけ

(2分くらいで読める)

こんにちは!

さすが年末、じわじわとバタバタしており、毎日、ブログ記事を投稿することが危うくなってきている。情報をインプットする時間が少ないため、それを吐き出すアウトプット(=ブログ記事化)能力が低下しつつあるのだ。このようなピンチには引用しかない。

と言うことで、本日(2020/12/22)、TABICA(たびか)のノートに投稿した記事に、少し解説を加え、お届けする。

最近、オンライン体験で、ただ、しゃべるだけのグループ体験を新規公開した。年内の募集は、12/28(月)と12/30(水)ともに、20:00から1時間。定員は最大3名だ。

このしゃべるだけの体験は「【オンライン】癒し系ホストと何でも語れる会(気兼ねなく1対1)」として、1対1を中心にやってきた。ありがたいことに、何回もリピートして頂けるゲストさんが複数名いる。私の方が、ゲストさんとの出会いで、学んだり、刺激されたり、励まされたりしている。

私自身が提供、貢献できている部分は僅かかもしれない。ただ、オンラインの世界でも、知り合ったことで、近況が気になったりする人が増えることは、きっと、お互いの生活の何らかの糧になっていると信じている。

こんにちは!わざとらしい宣伝ノートです。

TABICAで体験を検索する時に「タグ」が便利だ。ホームページの「体験を探す」の「タグ別」に行く。「スポーツ」「グルメ・料理」「趣味」とかのカテゴリーが見つかる。その中に入れば、無数の「#」が付いているキーワード出てくる。これが「タグ」だ。

例えば、私の「3人で行く!ほっこり野毛はしご酒ツアー」なら、「グルメ・料理」カテゴリーの「#呑み歩き・お酒」をタッチすれば、76件もの人気体験が出てくる。その「人気順」の上から13番目に見つかる。

私が重宝しているのは「人気順」ではなく「開催順」のソートだ。これなら、直近で開催予定の体験からチェックできる。あいにく、コロナ第三波の真っ最中だからか、開催日が設定されている体験は「#呑み歩き・お酒」では3件しかない!なんてことも分かる。

「グルメ・料理」カテゴリーの次に、タグが多いのが「趣味」だろう。「#トイレ巡り」「#会談・肝試し」「#闘牛観戦」とか興味深いタグの中に「#しゃべるだけ」という趣味と言えるのか微妙なタグがある。

この「#しゃべるだけ」はニッチなタグなので、まだ、21件の体験しかない。そのうち、私の全体験4件のうち、2件も入っている「オンライン読書会」と「オンライン懐かしの洋楽談義」だ。たしかに「#しゃべるだけ」かもしれない。

そして、今回、久々に新規体験を公開した「【オンライン】何でも語れる会(グループほっこり編)」だ。公開と同時に、内容からか、TABICAのAI(人工知能)が「#しゃべるだけ」に分類してくれた。めざしているのは「笑顔で始まり笑顔で終わる楽しい雑談の場」だ。まさに#しゃべるだけ!

この新体験は、今まで、40名くらいのゲストさんに参加頂いた「【オンライン】癒し系ホストと何でも語れる会(気兼ねなく1対1)」を、グループ・トークにしただけのもの。あれ!?なぜ、この体験は「#しゃべるだけ」タグが付いてないのだろう?それはそのはず、元々の属性は「オンライン飲み会」だったからだ。細かいことは気にしない。

1対1の時は、ゲストさんごとに話す内容が変わる。TABICAの体験初参加のゲストさんには、TABICAの楽しみ方を知ってもらいたくて、オススメのホストさんの体験を紹介したりする。さて「グループほっこり編」での会話はどうなるだろう?

ちなみに下のフリー素材の写真には、若者グループが写っているが、ホストとは、まったく関係ないです。念の為。

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