自分へのご褒美なら「ミルピグカフェ部」へ

こんにちは!

関内のミルピグパフェ部への訪問はこれが二回目となる。初回は自分の誕生日、兼、自分へのご褒美だった。その記事はこちら。今回も同じく、ご褒美だ。これだけのクオリティのパフェを頂けるお店を他には知らない。このためにランチはサラダしか食べなかった。

お店の情報はこちら。基本、女子率が高いが、マスターが黙々とパフェやチーズをお届けして解説してくれるので、男性のお一人様でもそれほど孤立感は少ないかもしれない。

以下は、私が体験提供をホストとして行っているTABICAへのノート投稿の引用

こんにちは!

最近、TABICAが静か?ですかね。

と言う私も、本業の方で、珍しく朝から晩まで週末も関係なく働いており、TABICA活動に手が回らず状態です。毎日投稿している個人ブログも中断中。そんな中、少し時間が空いたので、こんな、いっぱいいっぱいの時だからこそと、自分にご褒美しました!

私の「三人で行く!ほっこり野毛はしご酒ツアー」で、たいていトリを務めることが多い、ワインとチーズが最高に美味しくて楽しいバーの姉妹店に行く。場所は関内。前回、このパフェ専門店に、おじさんひとりで自分の誕生祝いに来て、パフェとワインをがぶ飲みした黒歴史のお店でもある。

今回、チーズの盛り合わせは、ヤギのチーズ、モッツァレラ、青カビ、イタリアのウォッシュの4種類。ヤギが一番普通に感じるくらい、他のチーズの超個性的なこと。結果的に、ビールで止まらず、赤ワインをグラス片手に「苺ショートケーキパフェ」を注文。

パフェの受け皿には、綺麗にパンナコッタやオレンジやバジルのチーズ(この小さいバジルのチーズは、私のバジルのチーズのイメージを一変させてくれることになる)がきれいに並んでいる。あいにく、パフェが来る前に食べてしまい、最高の映えるチャンスを逃す。

肝心のパフェの方は、甘さ控えめ。ここのお店のマスターらしく、パフェも素材で勝負だ!徹底的に最高の食材を揃えて、これでもかとぶつけてくる。お客さんにも、その素材てんこ盛りを受け止める覚悟が求められる。

そう言う私は、疲労困憊な上に、禁断の昼飲みでくらくらしていて、舌はとっくに麻痺している。肝心の素材の良さに気付くこともなく、瞬殺で平らげている私だった。

今週末は、そんな疲労困憊状態で体験を開催。ゲストさんに心配してもらったり、今日は、楽しい話で、ホストの私が癒してもらったり、感謝感謝です。

やはり、今年は音声SNS元年になるかもしれない。私も負けずにとびっきりのテーマを見つけて、TABICAの体験ともリンクさせて、一泡ふかせてやろうと静かに目論んでいる。そうやって陰ながらTABICAも盛り上げられたらと思っています。

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