気軽に楽しめるアイリッシュ・パブ「Green Sheep」横浜

こんにちは!ひろさんかくです。

しばらく、お酒を控えていたので、横浜駅西口のアイリッシュ・パブ「Green Sheep(グリーン・シープ)」に前回、訪れたのは、半年前の夏だった。横浜だけに、ベイスターズ戦が、大音量で店内の大型スクリーンに映っていたのをハッキリと覚えている。

水より飲みやすいと感じるアイリッシュ・ビールのキルケニー(Kilkeny)とギネス(Guinness)の生が、やけに美味いお店。最近、飲酒を解禁したから、早速、行ってみた。

店長さんの親戚が、住んでいたカリフォルニアの元アップル本社近くのアパート(店長も訪問したことある)に、私も住んでいたと言う偶然もあり、若者が多い店だが、時々、ひとりで気軽に立ち寄っている。

アイリッシュパブ「Green Sheep(グリーン・シープ)」オススメ

  • フィッシュ・アンド・チップス:ビネガーをだくだくかけて食べると、より美味い(写真なし)
  • ウニのパスタ:これが食べたくて、再訪した。大きなウニと、パスタのコクがあり甘めのトロリとしたソースが絡み合い、やみつきになる味
  • サラダ:野菜好きにはたまらないボリューム(写真なし、正確な名称にへ別途、更新)
  • キルケニー(1 pint):グラスに注いでもらってから、1、2分は泡とビールが分離するのを待ってから飲む。真夏の炎天下で飲む冷えた麦茶よりも、飲みやすいかもしれない。1pint(パイント)は、アメリカとUK で容量が異なり、473ml vs. 568ml(誤差の範囲?)
  • ギネス:今日は、注文してないので写真なし。キルケニーと同じく、泡とビールが分離するのを待ってから飲む。順番はキルケニーからギネスが自然のようだ
  • アイリッシュ・カー・ボム:メニューにないが、以前、外国人2人がオーダーしていた。ハーフパイントくらいのギネスに、甘いリキュールのベイリーズとアイリッシュ・ウイスキーを混ぜたショットをギネスに入れた瞬間、一気飲みする危険な飲みもの。名前も「アイルランドの自動車爆弾」と危険極まりない。ベイリーズが化学反応して固まってしまうので、一気に飲まないといけないと店長から教わった。お酒に弱いので、まだ、試したことはない。ハーゲンダッツ・バニラに生クリームとベイリーズをかけて頂くデザートなら、私の守備範囲なのだが

今後の予定

少しずつ、お酒も飲めるようになってきたので、いつかは、アイリッシュ・カー・ボムを一気ではなく、チビチビでも挑戦したい(ベイリーズが固まるのを見てみたいと言い訳にして)。

昨日、食べたばかりだが、早くも、ウニのパスタが恋しくなってきた。

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