まるでマンガのような映画「アクアマン」

こんにちは!ひろさんかくです。

米国へのフライト往復で5本映画を見るチャレンジの第2弾。「アクアマン」についてだ。全米と日本で大ヒットしてるみたいだが、恥ずかしながら知らなかった。人気アメリカンコミックからの映画化、海底の帝国の王様の物語、上映時間143分と私が寝落ちする要素が詰まってるので、元気なうちに真っ先に見ることにした。

まるでマンガのような映画「アクアマン」

概要

あらすじは、海底人の女王と人間との間に生まれた主人公が真の王として、海底帝国間の紛争のみならず、地上との戦いも阻止して、ハッピーエンドを迎える話

感想

冒頭のニコール・キッドマンは、女王の若い頃を演じるが、普通に若く見えるが、どのように撮影しているのだろう?

真の海底の王が持つ刀を探すシーンは、インディ・ジョーンズとか宝探し系の映画のようだ

海底でのバトルは、まるでスターウォーズのようだ

海底人と人間との間に生まれた超人は超人ハルクとかアバターのようだ

綺麗で幻想的な海底のシーンも何かの映画のようだ

主人公の相手役となる海底の姫のスタイルはリアルなのだろうか?良すぎるではないか!

映画としての感想は、最初に心配したほど、143分が長くは感じなかった。結末も見る前から予想できたので、自然と、主人公と姫に感情移入できて応援できた

海底人が英語を喋れるのに、人間の生活はまったく知らないのはすごい。海底での英語学習方法を知りたい

また、見るか?もう一回見た方が、細かいところで理解が進むかもしれない。ただ、143分には躊躇してしまう。

評価

映画の評価を出来るような人間ではないのは十分、理解しているが、忘れっぽいので、後々、どのような印象を持ったか目安として記載

[3/5] (5段階中の3)。ABCDEのC。「普通」の評価

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください